プログラム

ご案内

10月10日(水)

2018年10月11日時点

開会式

10:00 – 10:30

開会挨拶

本会議1

10:30 – 12:00

Cool Capitalism

化石燃料中心から再エネ電源の大量導入へのエネルギー転換に伴い、ESG投資、グリーンボンド等ファイナンス環境にも変化が起こりつつあります。脱炭素化に向けたイノベーションを生み出しながら、環境と成長の好循環を実現するために、企業・金融業界にはどのような取り組みが求められているのでしょうか?このセッションでは、グリーン・イノベーションを引き起こす推進力に焦点を当てて議論します。

田中 伸男(モデレーター)

公益財団法人 笹川平和財団 会長
元国際エネルギー機関 (IEA) 事務局長

水野 弘道

年金積立金管理運用独立行政法人(GPIF)
理事(管理運用業務担当)兼CIO

イブ・ペリエ

アムンディアセットマネジメント CEO

林 信秀

みずほ銀行 取締役会長

長谷部 佳宏

花王株式会社
取締役・専務執行役員

アフマド・アルコウエイター

サウジアラムコ
最高技術責任者

12:00 – 13:30

昼食/サイドイベント

サイドイベント

12:10 – 12:40

トップ10イノベーション

「トップ10イノベーション」とは、エネルギーおよび気候変動緩和に資する最近のイノベーションの中から特に優れた事例を選出するイベントで、エネルギー・環境分野における社会変革への貢献が期待される技術開発・普及の最新事情が紹介されます。分野別のイノベーションの現状と動向を理解し、今後一層の取組を必要とする分野を明らかにする上で有益なイベントです。「2050年までの技術予測」と「ビジネスモデル変換」という2つのカテゴリに分けられた今年の候補を参照しながら、 3名の著名な有識者、アジャイ・マスール氏(インド・エネルギー資源研究所長)、ネボイシァ・ナキチェノヴィッチ氏(国際応用システム分析研究所副所長)、安井至氏(一般財団法人持続性推進機構理事長)が討論を行います。

山口 建一郎(モデレーター)

株式会社三菱総合研究所 環境・エネルギー事業本部
主席研究員

アジャイ・マスール

インド・エネルギー資源研究所(TERI)所長
気候変動に関する首相諮問機関メンバー

ネボイシァ・ナキチェノヴィッチ

国際応用システム分析研究所(IIASA) 副所長

安井 至

一般財団法人持続性推進機構 理事長
製品評価技術基盤機構(NITE) 名誉顧問
東京大学 名誉教授

サイドイベント

12:50 – 13:20

デジタル化と都市・コミュニティの変革

CO2ネット・ゼロ・エミッションの達成には、都市・コミュニティの空間インフラや建造環境の転換が不可欠です。このサイドイベントでは、ICT技術・新素材による都市・コミュニティ変革の現状や課題に焦点を当てます。 マイケル・ジョセプ・ケリー教授(ケンブリッジ大学)が「IT、インフラストラクチャーおよび将来のメガシティへのエネルギー供給」について、 テオ・ブラックウェル氏(ロンドン市チーフデジタルオフィサー)が「ロンドン市におけるスマートシティ化の取組み」についてそれぞれ紹介し、その後、バーツラフ・シュミル特別名誉教授(マニトバ大学)の進行で討論を行います。

バーツラフ・シュミル(モデレーター)

マニトバ大学 特別名誉教授

テオ・ブラックウェル

大ロンドン庁 ロンドン市 チーフデジタルオフィサー

マイケル・ジョセプ・ケリー

ケンブリッジ大学 工学部 名誉教授

IPCC 1.5℃特別報告書について

IPCC 1.5℃特別報告書は、産業革命前に比べ1.5℃の地球温暖化について、影響に関する文献と関係する世界の温室効果ガス排出経路に関する文献とを評価するもので、10月5日のIPCC第48回総会で承認・受諾され、12月のCOP24に提出される予定です。本サイドイベントでは、テルマ・クルーグ氏(IPCC副議長)が、1.5℃特別報告書の概要について紹介することで、最新の科学的な評価を共有します。

黒木 昭弘(モデレーター)

一般財団法人日本エネルギー経済研究所
常務理事、地球環境ユニット担任

テルマ・クルーグ

気候変動に関する政府間パネル(IPCC)
副議長

本会議2

13:30 – 15:00

Mobility Transition

日本や米国に加え英国、フランス、中国、インドなどにおいて、地球温暖化対策や大気汚染対策として、電動車の急速な導入が検討されています。また、シェアリングエコノミーの普及で世界的にライドシェアが進んでおり、将来的にエネルギー需要を低減させることへの期待も高まっています。さらに、自動運転技術の開発も進みつつあります。運輸部門におけるこれらの技術やビジネスモデルは、どのようにグリーン・イノベーションに寄与することができるのでしょうか?このセッションでは、モビリティ社会の将来に焦点を当てて議論します。

デービッド・サンダロー(モデレーター)

元米国エネルギー省(DOE)次官、コロンビア大学世界エネルギー政策センター 創立フェロー
コロンビア大学国際関係公共政策大学院 エネルギー・環境部門共同ディレクター

内山田 竹志

トヨタ自動車
代表取締役会長

リュウ・ガクリョウ

比亜迪汽車(比亚迪股份有限公司)
アジア太平洋地域 総経理

ペーター・クロンシュナーブル

ビー・エム・ダブリュー株式会社
代表取締役社長

エグゼクティブトーク

15:00 – 15:15

三菱電機の環境の取り組み

デービッド・サンダロー(モデレーター)

元米国エネルギー省(DOE)次官、コロンビア大学世界エネルギー政策センター 創立フェロー
コロンビア大学国際関係公共政策大学院 エネルギー・環境部門共同ディレクター

柵山 正樹

三菱電機株式会社 取締役会長

15:15 – 15:45

休憩

分科会1

15:45 – 17:45

サーキュラー・エコノミー

これまでの「作る」、「売る」、「捨てる」社会から、資源消費に依存しない経済活動への移行を目指す活動が活発化しています。このセッションでは、製品の販売ではなく、リサイクルやサービスの提供によって付加価値を生み出す新たなビジネスモデルと、それに対する行政の役割に焦点を当てて議論します。

バリー・ムーサ(座長)

元南アフリカ共和国環境・観光大臣

フルヴィア・ラファエッリ

欧州委員会 クリーンテクノロジーおよび製品課 域内市場・産業・起業・中小企業 総局長

ダニエラ・クリスティーナ ・アンテルミ・ピゴッソ

DTU大学
工学設計・製品開発セクション 准教授

堤 浩幸

ロイヤルフィリップス
シニア・バイスプレジデント
株式会社フィリップス・ジャパン
代表取締役社長

野田 由美子

ヴェオリア・ジャパン株式会社
代表取締役社長

内藤 安紀

株式会社リコー
サステナビリティ推進本部 環境推進室
プロセスグループ シニアスペシャリスト

IoTの活用によるCO2削減

IoTによってCO2排出量を削減することができます。このセッションでは、データ収集を通じた機器制御やエネルギー管理による生産性向上と、エネルギー消費状況をデータ化するための新たなインフラストラクチャーの構築に焦点を当てて議論します。また、ネットワーク社会の課題にも焦点を当てます。

安井 至(座長)

一般財団法人持続性推進機構 理事長
製品評価技術基盤機構(NITE) 名誉顧問
東京大学 名誉教授

小林 将大

Manager, Market Development,
Enel X

山田 昭雄

日本電気株式会社 (NEC)
エンタープライズビジネスユニット 理事

野口 達也

ABB日本ベーレー株式会社
代表取締役社長

リチャード・ショーンベルグ

国際電気標準会議(IEC)
IEC大使(スマートエナジー担当)

藤田 博之

東京都市大学 総合研究所 教授

水素

水素は低CO2排出燃料として大きな注目を集めています。水素社会の到来を目指して、様々な戦略やビジョンが模索されています。このセッションでは、各国の最新状況と課題に加えて、挑戦的な取組みに焦点を当てて議論します。

佐々木 一成(座長)

九州大学 副学長・水素エネルギー国際研究センター 主幹教授

アキル・ジャマール

サウジアラムコ 研究開発センター
主任技術者

マークス・バッハマイヤー

リンデグループ 水素ソリューション
技術革新担当部長

深澤 和広

トヨタ自動車株式会社 先進技術開発カンパニー
パワートレーンカンパニー 常務理事

アルフレッド・ウォング

バラードパワーシステムズ アジア太平洋地域担当マネージングディレクター

西村 元彦

川崎重工業株式会社
水素チェーン開発センター 副センター長

再生可能エネルギーの大量導入と系統安定化

再生可能エネルギーは出力が変動するため大量導入することによって系統運用に支障をきたすおそれがあります。一方で、分散電源として活用すれば、むしろ系統安定化に寄与するような運用も可能です。このセッションでは、系統安定化に向けた新たなビジネスモデル及びこれらを可能にする制度に焦点を当てて議論します。

山地 憲治(座長)

公益財団法人 地球環境産業技術研究機構(RITE)理事・研究所長
東京大学 名誉教授

諸住 哲

国立研究開発法人
新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO) 
スマートコミュニティ部 統括調査員

久玉 敏郎

株式会社JERA 執行役員兼発電事業開発本部
発電・エネルギーインフラ部長

マーク・クラウヴェルス

REstore NV 電力営業 副部長

ヴァハン・ゲウォルギャン

国立再生可能エネルギー研究所
チーフエンジニア

18:00 – 20:00

オフィシャルディナー

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10月11日(木)

分科会2

10:00 – 12:00

脱炭素化に向けた産業界の貢献

脱炭素化の実現に向けて産業界が果たすべき役割は重大です。各企業による貢献を見える化することは、気候変動に対する影響の程度を評価する第一歩となります。また、低炭素技術やエコ・ソリューションなどを強みとするビジネス戦略が投資家の注目を集める中、見える化された情報は、投資家を含む利害関係者間で適切に共有されることが求められています。
このセッションでは脱炭素化に向けた実践的な取組みに付随する技術的な課題と制度的な問題に焦点を当てます。

ジョン・ムーア(座長)

ブルームバーグ・ニュー・エナジー・ファイナンスCEO

荒木 由季子

株式会社日立製作所
理事・サステナビリティ推進本部 本部長

北島 敬之

ユニリーバ・ジャパン・ホールディングス株式会社
代表取締役兼ジェネラルカウンセル

マティアス・フィンクバイナー

ベルリン工科大学環境工学研究所
所長

長村 政明

東京海上ホールディングス株式会社
事業戦略部 参与

再エネマイクログリッドとエネルギーアクセス

マイクログリッドは、自然変動電源を含む複数の発電・蓄電設備をネットワーク化したものであり、電力需要に合わせて最適制御できます。さらに、既存の電力網への再生可能エネルギーの大量導入を、電力網内での調和を維持しつつ実現する可能性を秘めています。このセッションでは、マイクログリッドシステムの現在の使用法と役割に焦点を当てて議論します。また、将来の展望についても焦点を当てます。

アジャイ・マスール(座長)

インド・エネルギー資源研究所(TERI)所長
気候変動に関する首相諮問機関メンバー

白幡 晶彦

シュナイダー・エレクトリック社
日本統括代表

三輪 茂基

SBエナジー株式会社
代表取締役社長

フランク・ジラール

日本電産
(Nidec Industrial Solution社フランス)
会長兼常務取締役

アビシェク・ランジャン

BRPL 副社長兼再エネ・DSM・省エネ・エネルギー分析部門長

フランシスコ・ボッシェル

国際再生可能エネルギー機関(IRENA) 
イノベーションとテクノロジーセンター
再生エネルギー技術 基準と市場アナリスト

タリク・エムタイラー

国連工業開発機関(UNIDO)
エネルギー部 部長

原子力

ベンチャー企業などにより様々なタイプの小型モジュール炉(SMR)の開発が進められています。このセッションでは、CO2フリー電源の新たな可能性として、SMRの技術開発の最新状況と課題に焦点を当てて議論します。

遠藤 典子(座長)

慶應義塾大学大学院 政策・メディア研究科 特任教授

フリオ・フリードマン

エナジー・フューチャー・イニシアチブ 
名誉アソシエイツ

ホセ・レイエス

ニュースケール社
チーフテクニカルオフィサー・共同創立者

ロバート・C・ブラウン

ARC原子力有限責任会社
上席副社長兼最高執行責任者

佐賀山 豊

国立研究開発法人日本原子力研究開発機構
理事長シニアアシスタント

CCUS

「長期で正味のゼロ温室効果ガス排出に大きな貢献をする可能性のある」極めて重要な技術として、分離・回収したCO2を利用・貯留する技術(CCUS)の一層の普及拡大が期待されています。このセッションでは、CCUS投資に向けた各国の取組状況や、普及に向けた技術的課題と制度的課題に焦点を当てて議論します。

サリー・ベンソン(座長)

スタンフォード大学 教授

ファチマ・マリア・アフマド

気候エネルギーソリューションセンター
シニアソリューションフェロー

タオ・ワン

浙江大学 機械学院 教授

飯嶋 正樹

三菱重工エンジニアリング株式会社
CO2-EOR推進室 技師長

野本 秀雄

エイトリバーズキャピタルLLC
チーフフェロー

アンドレア・ラミレス

デルフト工科大学 技術、政策と管理学部 エネルギーと産業グループ
エンジニアリングシステム&サービス学科 教授

12:00 – 13:30

昼食/サイドイベント

サイドイベント

12:10 – 13:05

ICEF2018ロードマップ:直接空気回収(DAC)

世界の平均気温上昇を産業革命前に比べて2℃より十分低く保つというパリ協定における目標のもと、ネガティブエミッション技術は、気候科学および政策の議論において脚光を浴びており、ネガティブエミッション技術に関する最近のポートフォリオ分析の中では、直接空気回収 (Direct Air Capture: DAC) に対する期待が高まっています。このサイドイベントでは、ネガティブエミッション技術の可能性と限界を加藤悦史氏((一財)エネルギー総合工学研究所)が解説し、それに続き、デービッド・サンダロー氏(コロンビア大学)及び フリオ・フリードマン氏(エナジー・フューチャー・イニシアチブ)が「DACの現状およびロードマップ」に関してプレゼンテーションを行います。その後、黒沢厚志氏 ((一財)エネルギー総合工学研究所)の進行で討論が行われます。

黒沢 厚志(モデレーター)

一般財団法人エネルギー総合工学研究所
プロジェクト試験研究部 部長

フリオ・フリードマン

エナジー・フューチャー・イニシアチブ 
名誉アソシエイツ

デービッド・サンダロー

元米国エネルギー省(DOE)次官、
コロンビア大学世界エネルギー政策センター 創立フェロー
コロンビア大学国際関係公共政策大学院 エネルギー・環境部門共同ディレクター

加藤 悦史

一般財団法人エネルギー総合工学研究所 副部長兼主管研究員

分科会3

13:30 – 15:30

SDGsと企業活動

イノベーションにより企業がSDGsを達成することによって、大きな社会的・環境的利益が得られるだけでなく、社会的ニーズを満たすことで企業の持続可能性が向上します。 このセッションでは、SDGsの取組みによってもたらされるチャンスに焦点を当てて議論します。また、より多くの企業がSDGsに取組むために必要となる制度的・社会的環境の整備についても焦点を当てます。

イスマイル・セラゲルディン(座長)

アレキサンドリア図書館 創立名誉館長

福田 加奈子

住友化学株式会社
CSR推進部 部長

奥田 勝文

イオン株式会社
グループ環境・社会貢献部
アシスタントマネージャー

ニコレット・バートレット

CDP 気候変動ディレクター

ジム・フォーク

メルボルン大学
メルボルン持続可能な社会研究所
教授職フェロー

消費行動の改革

消費者の購買志向はCO2排出量に影響を与えます。このセッションでは、デマンドレスポンス等の技術的手段ではなく、消費者の行動原理に焦点を当てて議論します。どのようなイノベーションが経済成長を犠牲とせずに消費行動における個人の行動変容を促すのかについても焦点を当てます。

エイヤ・リイタ・コーホラ(座長)

元欧州議会メンバー

ジュリアン・ヒル-ランドルト

WBCSD
持続可能ライフスタイル
ディレクター

ジョー・パティンソン

BMW China 
モビリティーサービス 部門長

塩 将一

積水化学工業株式会社 住宅カンパニー
技術渉外グループ グループ長

西村 陽

関西電力株式会社 営業本部 デジタル&DER営業企画部門 担当部長

アレキサンダー・クラーク

BITシンガポール事務所 アドバイザー

気候変動対策とフィンテックの活用

フィンテックの利用を通して、環境・エネルギー分野のイノベーションに貢献することができます。たとえば、モバイル決済ネットワークや金融プラットフォームを利用することによって、温暖化対策や再生可能エネルギーの活用、クリーンエネルギーを使った物流を支援することができます。 このセッションでは、「温暖化対策に貢献するフィンテック」の可能性と課題に焦点を当てます。

ジョーグ・エルドマン(座長)

ベルリン工科大学 教授

田中 豊人

アリババ日本法人
代表執行役員副社長

大島 麿礼

Global Mobility Service株式会社
経営企画室長兼CFO 執行役員

合田 真

日本植物燃料株式会社
代表取締役

マシュー・マクシェイン

Trine社 リージョナルマネジャー

バイオリファイナリー

バイオマス資源から化成品や燃料を製造することができます。このセッションでは、こうしたバイオリファイナリ技術について、イノベーションの可能性や普及の障害になる非技術的要因に焦点を当てて議論します。また、バイオマスの原料問題やライフサイクル評価事例にも焦点を当てます。

黒田 玲子(座長)

東京理科大学研究推進機構総合研究院 教授
東京大学 名誉教授
外務省WINDS大使

五十嵐 圭日子

東京大学大学院 農学生命科学研究科
生物材料科学専攻 准教授

トム・グランストローム

St1ノルディック、St1リニューアブルエナジー、
アドバンストフューエルズR&D シニアエキスパート兼チームリーダー

ウングル・プリヤント

インドネシア技術評価応用庁 長官

菊池 康紀

東京大学
サスティナビリティ学連携研究機構
准教授

15:30 – 16:00

休憩

本会議3

16:00 – 17:30

Inclusive Action towards a Net-zero Emissions Future

CO2ネット・ゼロ・エミッションに向けた推進役として、地方政府や個別企業などのnon-party actorsの関与が高まりつつあります。このセッションでは、例えば、地域のエネルギー需要を100%再生可能エネルギーで賄うことを目指すRenewable Cityや、民間企業におけるRE100 (Renewable Energy 100%)等の取組み等を取り上げ、それぞれの知見を共有することで、気候変動問題の解決に向けたネットワークの構築や活動のスケールアップを模索します。

ネボイシァ・ナキチェノヴィッチ(モデレーター)

国際応用システム分析研究所(IIASA) 副所長

小川 立夫

パナソニック株式会社
品質・環境本部 生産革新担当
執行役員

パスカル・デ・サイン

DSMアドバンスドソーラー
ヴァイス・プレジデント

サラ・チャンドラー

アップル
環境・政策・社会イニシアティブ担当
シニアディレクター

ロバート・B・ワイゼンミラー

カリフォルニア・エネルギー諮問委員会 委員長

畠 利行

福島県 副知事

閉会式

17:30 – 18:00

閉会挨拶

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